我が家にゲーム機があるかぎり、ずっと現役でいるであろうSSXシリーズ
最新作はWii で出ています・・・ウィーコン振りゲーなんで、私は敬遠
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ブラー公式サイトはこちらどうも、従来は「AボタンとBと・・・」って入れていたコマンドを
ウィーコンを振り回すことに置換してあるらしい
ムービーを見る限り、コースが使いまわし臭い・・・それはまあいいか
で、そもそも「SSX」とはどういうゲームなのかと申しますと
エクストリームスポーツ(Wikipedia)のスノボ版ゲーとでも言えばいいのか
*過激な雪山コースをスノボ(シリーズによってはスキー)で滑り降りていくゲーム・・・なんですけど、とにかく豪快に決められる技が楽しくて気持ちがいい
キャラの転び方もハンパじゃなく、「間違いなく死んでるだろオマエ」ってな状況でも
「集中がたりない!」なぞといいつつあっさりコースに復帰する怪物ぞろいで
個性的でたまらんです。日本女性の「カオリ」がキュート。
ポイントとかお金だとかを貯めてキャラのカスタマイズも出来ます
いちばんはまったのはこれ↓↓いまだに遊んでるし
カオリはなんだか大人っぽいかんじに
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(NGC版もあります)
あらま、4年も前のソフトなのね・・・
スノボゲームですが、ありきたりのスノボじゃありません
尼の商品説明から引用
数あるスノーボードゲームのなかでも、過激なコースを滑走する爽快感が受け、たくさんの中毒者を産み出した「SSX」シリーズの第3段が、PlayStation2に登場。
本作は、いくつもの過激なジャンプ台が設置されている普通では考えられないようなコースを、豪快なトリックをキメながら滑走するハイテンションなスノーボードゲームだ。このゲームの魅力は、シリーズの醍醐味である過激なコースなど大袈裟なアクションを、比較的簡単な操作で楽しめてしまう爽快感にある。
スピード感をより一層感じられる作りになっているのが非常に好印象で、「ファット・ボーイ・スリム」「ケミカル・ブラザーズ」など一流アーティストが参加したBGMが迫力をより一層盛り上げてくれる。
ようつべに動画があったので貼り貼り♪難しいことをやっているように見えるけど
トリックを決めるボタン操作はそんなに悩まなくてもできます
流れているBGMがまた、かっこいい
EA内の
公式サイトで
曲目がチェックできます次におすすめなのは・・・
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さらに古い(笑)NGCからも出ています。Xボックスには縁がないので割愛
公式サイトこれも、いまだ現役で稼動してます
上記のSSX3よりコースが少ない、カオリちゃんが不思議っぽくて妙
でも、爽快感ははかり知れないものが(これはどれも共通)
トーキョーメガプレックスっていうコースが・・・大好き♪どれも好きなんだけどね
「古すぎやん!」ってそこのアナタ、これなら入手しやすいかも
私はこれを現役でとはちょっと、いえないけど・・・(理由はのちほど)
これはPS2版は廉価版が出ています
公式サイト(かっこいいよ!)
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NGC版はマリオ・ルイージ・ピーチ姫などのキャラが使えます
・・・それに惹かれて買ったけど、本編では使えないという悲しいおはなし
それと、SSX3やトリッキーの続きのつもりで遊ぶと少し戸惑うかも
SSX3からはじまったチャレンジモードが楽しいというか、ついムキになります
そして、この「On Tour」は、哀しいほどに
カオリがぶさいくです。初めて遊んだときに「EAなにがあったぁぁぁ!」と叫んだのはわた(略)
つーかむしろ全員ぶさいく。私の好きだったあのキャラはどこへー
初めて自分のキャラが作れるようになったけど、そいつもぶs(略)
ま、それでも遊ぶんだけどね・・・少し泣きながら・・・
PS2も、NGCも、PSPでもぶさいくだったよ・・・
これはPSP版も出ました。
SSX On Tour ポータブルどこでも遊べる!ってんで飛びついて、本当にどこででも遊んでた気がする
曲がかっこいいのはもうあたりまえで、PSPをミュージックプレイヤーがわりに
車の運転中なんかには曲を聴いてたりしました
プラットホームが違うだけのおなじソフトを集めちゃったのはこのシリーズだけです
(Xボックスはないけどね)
シリーズの原点も紹介しておきます
操作性とかの点からいって、今更おすすめはできないけど
やほーのレビュー
「エクストリーム・レーシング SSX」いままで「SSX」を知らなかった人も、はまったらちょっとうれしいかも・・・